ブックタイトルほぼハッピーマガジン Medetta! Vol.006 電子版

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Medetta´s Now私がつくった帽子を娘にかぶせています。大事な看板娘です私がつくった消しゴムはんこ、いかがですか~CIHORUちはるさんが彫っている消しゴムはんこ。動物や花などをモチーフにしたデザインがカワイイ。イニシャルやメッセージなどのオーダーも可能。雑貨やカフェなどに卸し販売もしているそう。「かつぬま朝市、活気があっていいですね。すごく楽しいです」te-teよだれかけや、帽子など手づくりの赤ちゃんグッズを販売する光里さんと1歳2カ月の爽月ちゃん。光里さんがつくるものは、ニュアンスのあるやさしい色あいが特徴。爽月ちゃんも上機嫌で実演販売(!?)。「娘もここにいるほうが、ずっとニコニコしていますね」。爽月ちゃんのおかげで、お客さんも自然と笑顔雑貨のひろせエコ再生紙で、手づくりバッグを販売するひろせさん。出店して5年ぐらいになるそう。「最初は友達のお誘いで出店しました。当時はまだこんなに人はいませんでした。朝市、楽しいですね。ほめてもらって、買っていただいて、歩いていても楽しい」と、ひろせさん陽光養蜂場今や貴重な野生のニホンミツバチのハチミツや、ヨーグルトに入れてもおいしい「ドライフルーツのハチミツ漬け」などを販売する大久保(右)さんと、スタッフの村松さん。村松さんは本日初参加。「はじめて来ましたが、大勢の人が来て楽しいです」でも「ぷち整体」を行う。カウンセリングをはじめた鈴木さんは、ここご自身の寺を駆け込み寺にするべく、整体・でも、お寺ができることはもっとあるはず」。て、お葬式か法事でしか行かないですよね。注なだん。と、お寺のお坊さんまで出店。「お寺っのガゼボ(東屋)を載せた車は、もちろん特プレイで注目の的。イングリッシュガーデン移動花屋の店主も、女心をくすぐるディスいるのだ。を掘り出せるのも、この朝市の魅力を高めては売り物だけではない。ふだん出会えない人ているだけでワクワクしてくる。掘り出し物らし体験企画など、未来にふくらむ夢を聞いもたちの収穫体験や食育、古民家での里山暮挑む。地元の友人とはじめた農業から、子どたい」と若き農家が、完全無農薬・無肥料にらない、きつくて大変というイメージを変えられるカボチャなど珍しい野菜。「農業がつまんできたのが、丸いズッキーニや生でも食べ「これ、野菜?果物?」。続いて目に飛び込朝市は出会いの玉手箱お坊さんまで?農業ボーイズに不思議パワー?Luckyる人のハッピーもどんどん広がっている。り、多くのファンまでいる。売る人も、求めからはじまり、雑穀エキスパートの資格を取さる方もいますよ」と店主の藤木さん。趣味が多いです。今では自宅まで買いに来てくだmillet(イーズミレット)」。「リピーターの方ボブレンド」とネーミングもユニークな「e’s独自にブレンドした雑穀に、「さよならメタでは珍しくない。13