ブックタイトルほぼハッピーマガジン Medetta! Vol.006 電子版

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ほぼハッピーマガジン Medetta! Vol.006 電子版

出店者のパワーを誌上ライブtroisieme marcheトロワズィエムマルシェ「友達のブースを少し借りて、今日、初出店なんです」とスタッフの金子さん(左)と、オーナーの浜欠さん。ガラス瓶や缶、布やカゴバッグまでアンティーク風にペイントできる、不思議な「チョークペイント」を販売中。「朝市、楽しいですね。機会があればまた参加したい」と浜欠さん友達のブースを少し借りて、今日が初出店です雑穀屋e’s milletイーズミレットふたりのお子さんと出店する雑穀エキスパート・藤木さん。独自にブレンドした国内産の雑穀を、1回使いきりのスティックタイプにして販売。赤・黒・黄などの雑穀は見た目もオシャレだし、1本100円という価格もお手ごろで、つい、まとめ買いしたくなるマル神農園「農民ダイナマイト」を合言葉に、山梨出身の男性4人組が、大菩薩峠のふもと・神金地域で完全無農薬・無肥料でつくった野菜がズラリ。珍しいズッキーニやカボチャから、ダイコン、新玉ネギ、ニンジンまで驚くほどリーズナブルの連鎖を生んでいるのだが、そんな話もここから誕生したヒット商品が、思わぬハッピーのマルシェでも人気だとか。「かつぬま朝市」きた商品がこれ」。今では東京の青山や代官山ツをハチミツで漬けるという話を聞いて、で含んだハチの巣。「お客さんからドライフルーままに口に入れたのは、ハチミツをたっぷり「これ、ちょっと食べてみて」。勧められるが笑顔いっぱいおいしい、楽しい、趣味や特技を生かして出店不思議パワー?Happyたいでワクワクする!んな店があるんだろう。なんだか、学園祭みも。「なんでもあり」のお祭り騒ぎ。ほかにどば、結婚相談所まである。なぜか太鼓の演奏んにゃくを売っていたり。マッサージもあれあるかと思えば、農家のお母さんが手作りこ服などが売られたり。オシャレな花屋さんが手づくり1点ものの雑貨やアクセサリー、洋勝沼らしいワインの試飲販売があったり、ばなどの屋台もない。な農産物はほとんどない。たこ焼きや焼きそ場を歩いてみると、ふつうの朝市にあるよう会場までシャトルバスも運行されるほど。会は、地平成ェス?元で15年はかすらっはかじりまおっなたじ「みか。つ駅ぬかまら朝!?朝市市」いったいこの人だかりはナニ風景が突如一変する。今日はお祭り?夏フ町。7月6日の日曜日、のどかなブドウ畑の青々としたブドウ畑が広がる甲州市勝沼Start出発!「かつぬま朝市」へ掘り出し物を探しに12